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【大会レポート】史上初となる二度目の世界王者で優勝賞金2,300万円を獲得!——『チームファイト タクティクス』の世界大会「TACTICIAN’S CROWN」でZETA DIVISION所属のtitle選手が優勝!

eスポーツチームZETA DIVISION所属のtitle選手が、『チームファイト タクティクス』の世界大会「TACTICIAN’S CROWN」にて優勝。史上初となる二度目の世界王者に輝き、優勝賞金2,300万円を獲得した。
<以下、ニュースリリースより>
史上初となる二度目の世界王者に!
GANYMEDE株式会社(本社:東京都港区 代表:西原 大輔)が運営するプロeスポーツチーム『ZETA DIVISION』は、同チームのTeamfight Tactics(以下TFT)部門に所属するtitle選手が、公式世界大会『MAGIC n’ MAYHEM TACTICIAN’S CROWN』で優勝を果たし、史上初となる二度目の世界王者に輝いたことをお知らせいたします。
TFTはRiot Gamesが手がける世界で最もプレーされているオートバトラーゲームで、高度な戦略と一瞬の判断力が鍵を握るeスポーツタイトルです。11月8日(金)から11月10日(日)にかけて開催された世界大会『MAGIC n’ MAYHEM TACTICIAN’S CROWN』では、厳しい地域予選大会を戦い抜いた40名のトッププレーヤーが出場し、賞金総額$470,000(日本円で約7,200万円)をめぐり3日間に渡る激戦を繰り広げました。
日本最強プレーヤーと称されるtitleは、今大会の優勝候補の一角として参戦。終始苦しい試合展開が続く中、持ち味である的確で素早い状況判断力を生かし、針の穴を通すような高度なプレーを見せ続け、見事優勝の栄冠と優勝賞金$150,000(日本円で約2,300万円)を獲得しました。
また優勝インタビューでtitleは、TFTの競技シーンにおいて日本はマイナー地域であることにふれつつ「TFTのプロプレーヤーとして先駆けとなる選手になりたい」と語り、競技活動のみならず日本のTFTコミュニティ全体の発展に寄与していきたい思いを明かしました。
今後もZETA DIVISIONは、TFT部門をはじめさまざまな競技タイトルのチーム運営を通じてゲームコミュニティの発展に貢献すべく、活動を続けてまいります。



title選手について

史上初となる二度目の世界一の座に輝いた彼はまさに、日本のTEAMFIGHT TACTICS史に名を残すレジェンドです。その圧倒的な実力で、国内のプレーヤーからも「日本最強」と称賛されています。睡眠時間以外のほとんどを練習に捧げる程ストイックな努力家です。
X : https://x.com/loltitle
YouTube : https://www.youtube.com/@title-xo2ku
Twitch : https://www.twitch.tv/title_tft
Teamfight Tacticsについて

『Teamfight Tactics』は、『League of Legends』の開発元であるRiot Gamesが手がける世界で最もプレーされているオートバトラーゲームです。League of Legendsの個性豊かなチャンピオンたちを駒として配置し、戦略的な編成と的確な操作で最後のひとりになるまで勝ち続けるゲームです。
MAGIC n’ MAYHEM TACTICIAN’S CROWNについて

『MAGIC n’ MAYHEM TACTICIAN’S CROWN』は11月8日(金)から11月10日(日)にかけて開催された2024年度の世界一を決める大会です。最終日には、たったひとりの選手がタクティシャンの王冠と優勝賞金$150,000を獲得し、世界王者として歴史にその名を刻みます。
ZETA DIVISIONについて

ZETA DIVISIONは、東京に本社を置く日本発のゲーミングライフスタイルブランドです。ゲーマーとそれを取り巻くカルチャーをより豊かにし、新しいクリエーターを探し、次世代の文化を形成します。既存の文化にとらわれない新たなスタイルを発信しつづけ、ゲーミングカルチャーが広く親しまれる共通の価値観として確立した未来を目指し、活動してまいります。
WEBサイト:https://zetadivision.com
X:https://x.com/zetadivision
Instagram:https://www.instagram.com/zetadivision
YouTube:https://www.youtube.com/c/ZETADIVISION
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最新情報
スコア
5月30日(土)
-
名古屋 試合前 町田 14:00 -
神戸 試合前 鹿島 14:00 -
広島 試合前 川崎F 14:00 -
C大阪 試合前 FC東京 15:00 -
G大阪 試合前 東京V 16:00 -
福岡 試合前 千葉 16:00 -
長崎 試合前 水戸 17:00 -
京都 試合前 柏 19:00
5月31日(日)
-
清水 試合前 横浜FM 14:00 -
岡山 試合前 浦和 14:00
6月6日(土)
-
鹿島 試合前 神戸 14:00 -
千葉 試合前 福岡 14:00 -
FC東京 試合前 C大阪 14:00 -
水戸 試合前 長崎 15:00 -
町田 試合前 名古屋 15:00 -
浦和 試合前 岡山 16:00 -
東京V 試合前 G大阪 16:00 -
横浜FM 試合前 清水 17:00 -
柏 試合前 京都 18:00 -
川崎F 試合前 広島 19:00


