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「僕たちを入口として『エヴァンゲリオン』を知ってもらうのはもちろんのこと、大会上位も目指していきます」エヴァ_e インタビュー 選手編

2020年11月20日 17:00配信

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2020年9月23日、人気アニメシリーズ「エヴァンゲリオン」とコラボレーションした新規eスポーツチームとして発足した「エヴァ:e」。

今回は所属選手とオーナー北浦 諭氏、PR部門と北浦 諭氏の2部構成でインタビューを敢行。今回の選手編では、選手の皆さんがチームへ入ったきっかけや、仲の良さの秘訣についてお話ししていただきました。

※インタビューは9月末頃に実施。

――はじめに、自己紹介をお願いします。

Maavi:FPS部門のMaaviです。ゲーム内ではアタッカーをしています。

Reira:FPS部門のReiraです。ゲーム内の役職はMaaviと一緒でアタッカーをやってます。

ekus:FPS部門のekusです。役職はディフェンダーです。

Tonz1ru:FPS部門のTonz1ruです。役職はサポートです。

morun:FPS部門のmorunと申します。役職は中間職です。

Persia:格闘ゲーム部門のPersiaと申します。本日はよろしくお願いします。

――「エヴァ:e」に入るきっかけはなんだったのか、それぞれ教えてください。

Maavi:僕は広報部門のY4さんに誘われました。

Reira:僕はMaaviとY4さんに誘われてって感じですね。

――Reira選手はMaavi選手と同じチームにいたこともあってのご縁ですか?

Reira:そうですね。

Maavi:実はシーズン初期にReiraさんと一緒に遊んだことあるんですけど、Reiraさんは覚えてないらしいです。

Reira:ちょっと覚えてないですね(笑)。

ekus:僕は、このチームに入る前「TEAM NORTHEPTION」というチームに元々いたんですけど、メンバー変更で抜けることになって。もう競技シーンを辞めようかなって思っていたんですけど、その時にちょうどReiraから声をかけてもらってチームに入ったって感じですね。

Tonz1ru:僕もekusと同じでReiraに誘われました。

morun:僕はReiraとMaaviと同じで、Y4さんに誘われて。実は僕が最初だったんですけど、それからあとからどんどんすごい人たちが来たよみたいな感じだったんです(笑)。

Persia:エヴァ:eのちょっと前に別のプロゲーミングチームに入ってまして。その時にオーナーである北浦さんに、「こんなチーム作るんやけど入らへんか」みたいな感じで声をかけていただいて、面白そうやなと思って入った次第ですね。

ーーPersia選手は運営元である「NGM株式会社」の社員でもありますが、どういった経緯で兼業になったのでしょうか?

Persia:もともと、ゲームやeスポーツとは関係のない別会社で正社員として働きながら、ゲーマーとして別のプロゲーミングチームにも入ってまして。でもどうしてもゲームの時間が取りづらかったところがあるんですよね。やっぱりフルタイムで働いたり、ちょっと残業したりする形だったので難しくて。

そんな時、前のチームに所属していた縁で北浦さんに出会って、「NGMの社員として働かないか」みたいな感じで声をかけていただいて。eスポーツにも直結する会社だし、面白そうやなと思って入った次第ですね。

その後、NGMでエヴァ:e立ち上げの話が生まれたので、前チームのオーナーを含めて3者で話合い、エヴァ:eへ移籍することになりました。

――皆さん、元々「エヴァンゲリオン」は好きでしたか?

Maavi:歌が大好きです。

ekus:僕は漫画を全巻持っています。

morun:僕も好きでしたね。

――チームに入るにあたって「エヴァンゲリオン」の予習はされましたか?

Tonz1ru:もちろんです。全部見ました。

――まだ結成して間もないですが、チームはどういった雰囲気ですか?かなり運営と選手の距離が近いチームという印象があるのですが・・・。

北浦:他のチームのことはよくわからないですけど、割とうちのチームはジャンルの壁を越えて全体的な交流があるかなという自負はありますね。

morun:一つな感じがしますよね。

Tonz1ru:北浦さんががまとめてくれるというか、僕らを一つにしてくれている感じがあります。あと、Persiaさんが可愛いからさ。

Persia:僕、一応この中で一番年上なんですけど、いじってくれるんでやりやすいですね。

――Persia選手とFPS部門は互いにタイトルの認知はありましたか?

ekus:友達がやってる「鉄拳」はちょっと触ったことはあるけど、「ストリートファイター」とか他の有名なゲームは触ったことないな。

Reira:俺も全くない。

Tonz1ru:触ったことはないなー。でも他のゲームの大会の方が良く見るから、大会はめっちゃ見るんだよね。

Persia:チームに関わるようになってから、がっつり見るようになった感じですかね。「Apex Legends」はちょくちょくやってて、シージは大会を見るうちにちょっとずつ分かってきた感じです。

――皆さんのゲーム遍歴を教えてください。

Maavi:「Counter-Strike:Global Offensive」から始まり、「スペシャルフォース2」とか「バトルフィールド4」をよくやっていました。シージも友達に誘われて始めましたね。

Reira:僕は、「バトルフィールド3」からFPS始めて、「バトルフィールド4」をよくやっていました。シージを始めたきっかけは「H1Z1」をやっていた時によく遊んでいた韓国人プレイヤーに誘われて始めました。

ekus:コンソール版の三人称のシューティングゲームでよく遊んでいて。あとはRPGをよくやっていたんですけど、そういうゲームをもっと遊びたいと思ってPCを買ったんですけど、友達と一緒に始めたのが結局RPGではなくシージで。これが初めてのFPSゲームでしたね。なので、PCゲーム歴は長くないです。最近はFPSの知識を取り入れるために他のFPSもやったりします。

Tonz1ru:僕は「スプラトゥーン」でよく遊んでいたんですが、大学の受験が終わったタイミングでPCを買ってシージを始めました。

morun:僕は、小さいころからRPG系のゲームが好きで、ずっと長い事やってたんですけど、友達にFPS系をやろうと誘われたのが最初ですね。初めてやったのがコンソール版の「バトルフィールド4」かな。ちょっと本格的にやりたいなと思って4年くらい前にPCを買って、なぜか「バトルフィールド」をやらずに「PUBG」を始めるっていう(笑)。「PUBG」に飽きた時に面白そうじゃんと見つけたのがシージでしたね。

Persia:小学校の頃から、人と対戦するゲームがすごい好きで。「スマッシュブラザーズ」でよく遊んでいたんですね。村勇者というかその地域では強かったんですけど、本格的に格闘ゲーム始めたのが17歳の頃でした。9年前くらいにちょっととある人のゲーム実況動画を見て始めたのが「ストリートファイターⅣ」というゲームで。

買ってやってみたんですけど、勝てないんですよね。その悔しさをバネに9年間格闘ゲームをやっている感じですね。勝てない人に勝ちたいという念で17歳の頃からずっと格闘ゲームをやっていますね。

――ちなみにPersia選手の現在の使用キャラはなんですか?

Persia:僕はケンを使っています。自分で言うのもすごい恥ずかしい話なんですけど、普通の人がやらない攻め方、行動をすごいするというか、それが変に映るらしいんですよね。とても面白がられるプレイスタイルです。割と攻めをフューチャーされる事が多いですね。

――FPS部門の選手の皆さんはご自身の強みはありますか?

Maavi:なんだろう。僕はこのゲームを5年やってきて、相手がしてきそうだなってことがちょっと分かるようになってきたかなって思います。得意なプレイは、ごり押しとか力技が結構好きなんですけど、海外だとラテンアメリカのプレイスタイルが好きです。

Reira:僕は、昔からASHとか使ってどんどん突っ込んでキルするのが好きですね。

ekus:ここでしてくる?って感じの大胆な感じのプレイが得意かな。思わぬところで飛び出してみたり、前出てみたりとかが好きだったり得意だったりします。

Tonz1ru:僕は、得意というか好きなプレイはドローン回しとかプラントとかサポート的な役割ですね。立ち回ることが結構好きで、あんまり正面での撃ち合いは好んでないので、結構姑息なことばかりして僕はキルを取ります。

morun:撃ち合いとかじゃなくて、知っていれば絶対1キル取れるみたいな小技とかが結構好きで、そういうのをたくさん知っていることが強みですね。

――選手それぞれのエピソード教えてください。

ekus選手エピソード

Tonz1ru:ekusの飼ってる猫が可愛い。

Persia:うち、猫派多いよね。

morun:結構、よく練習中に「猫が、猫が・・・」って。

Tonz1ru:マウスパッドを猫の爪とぎにされるって、俺猫飼ってないからちょっと意味わかんなくて面白い(笑)。なに言ってんだろう、この人みたいな。

Maavi:真面目そうに見えるけど、ちょっとおかしい。

一同:確かに。

ekus:よく言われるかも、それは。

北浦:「え、なんか機嫌悪い?」って思うことがある。でも、全然機嫌悪くなかったりっていう。一番、僕に優しいのはekusです。いつの日か、僕がシージを始める時は、ekus君に教えてもらいたいですね。すごいしっかり考えてるなって、ゲームのことも、他のことも。

Persia:ekusさんが、僕の発言に一番レスが早いイメージがあります。真面目な好青年って感じです。ありがてぇーって思ってます(笑)。

morun選手エピソード

ekus:第一印象は「こいつ、腹黒そう」って思った(笑)。俺のリアルの友達に似てたけど、でも全然違ったかな。

Tonz1ru:めちゃ雑学王って感じがする。

ekus:あー、わかる。

Tonz1ru:ガチで色んな事知ってる。「あー、あれね」って毎回話に乗ってくる。

ekus:MaaviやReiraが知らないことでも、話が合う気がする。

北浦:大事な左手の指をザクっと包丁で切ったりとか?

morun:料理が好きなんですけど、新しく買った包丁の切れ味があまりにも良すぎて・・・。

ekus:それでいったら、morunは台風が大好きで、いつも台風が来るときは、第何号の台風がどこ直撃しますって活動前に教えてくれます。

Persia:小2なん!?

――学校が休みになると嬉しいからと同じノリですか?

morun:すぐ休みになる高校だったので敏感になりました。

Tonz1ru選手エピソード

morun:twitter:アイコン通り、めちゃくちゃ可愛い人だなって思いました。

Tonz1ru:え、なんで?(笑)

Maavi:絵が可愛らしい!本当に。

ekus:確かに。絵描くの上手いよね。

Persia:あれ、自分で書いた絵なん?めっちゃ可愛いやん!

morun:女子の書いた絵みたいに色使いが柔らかい。

Maavi:あと、感性豊かだね?

北浦:お母さん想いです。間違いなく。

Persia:撮影で話した時に、すごいチームの外から見る力があるなと思いましたね。第三者目線でチームだったり、自分を見てるイメージがあります。

北浦:「僕、1日中シージのこと考えていたいんです」って言ったその日の夜にVALORANTやってました!

一同:(笑)

Tonz1ru:それは、もうチームの交流でやってたんですよ!メンバーがもう(僕が)シージやってくんねーっていうから、「じゃあVALORANTやろう」って!

ekus:あの時、チーム内で「VALORANT」流行ってたよね(笑)。

北浦:今Persiaも言ってくれましたけど、チームのことをすごく俯瞰で見てくれているので、チームがどうやって強くなっていくかとか、一個人だけじゃなくて、プロゲーマーはこうあるべきだと、特にメンバーの中ではよく見てくれているんじゃないかなって思います。

Reira選手エピソード

Maavi:ゲーム中に咄嗟に出た叫び声が、めちゃくちゃカッコいいっていう(笑)。

Reira:なんでこの流れでそれが出てくるんだ・・・。

Maavi:ずっと、これしか考えてなかった。あと、緊張するとちょっと静かになっちゃう。

morun:寝起きやばいよな。

Reira:確かに寝起きのテンションは低い。

Maavi:あと、おばあちゃん大好きですね。

ekus:あと、お腹弱くね?

Reira:いや、まぁそうかな・・・。お腹弱いですね。

北浦:やっぱり物静かですけど、一般の人が思い描くゲーマーってReiraのような性格で、ゲームにすごい集中してたりっていうイメージに一番近いんじゃないかって思うんですよね。

でも、アスリートとして一線で活躍しているっていうところで、ゲーマーの身近な見本というか、憧れになるんじゃないかなって思うので、もう少し人前で喋る技術を身に着けてくれたら完璧だなって思います。

Persia:多分、今のでトイレ行きたくなりましたよ(笑)。

Maavi選手エピソード

ekus:いつも右から左に話を受け流してるよね?

Tonz1ru:いつも声が届いてないんだよね。

ekus:理解したらそれに対して深く考えることが出来るけど、理解するのに時間がかかるかな。でも、そこが面白いんだよね。

北浦:とりあえず、返答に困ったら「なるほど」って言うよね。

Maavi:そうですね。

Tonz1ru:でも、プレイは一番頼りになるかもね。

ekus:一番前では、強いからね。

Persia:ゲーマー界隈には珍しく、体育会系というかサバサバしてるイメーです。すごく気持ちのいい性格してますね。ハキハキしてます。

北浦:僕の今の時点での勝手な印象では、凄い良い意味でこだわりを持っていて、チームの一員として自分の事だけでなく、チームの成長を考えてくれているかなって直接的に伝わったりします。

数字や知名度で見ると、うちでは今一番Twitterのフォロワーも多いし、有名なので、そういう意味ではもエースとして引っ張って行ってほしいなっていうのはありますね。

Persia選手エピソード

Tonz1ru:可愛い(笑)。

ekus:Persiaって名前なのに、猫の話聞いたことないなー。

Persia:話したことはないけど、今は一人暮らしだけど、実家には猫がいるんですよ。スコティッシュフォールドの猫ちゃんがいるんですけど。

ーーあ、ペルシャ猫じゃないんですね!?

Maavi:本名がめちゃくちゃごつそうな名前で、ストリートファイターとか鉄拳やるために授かった名前みたい。

Tonz1ru:ストリートファイターやってる姿が見たいですね。見たことがないので。どれくらい真剣な顔でやってるのかとか、普段とやっぱ違うのかなーって。

Persia:どうでしょうね〜(笑)。

ekus:鬼の形相になってるかもしれない。

morun:僕、こないだの組み手見ていましたよ!あの時は、楽しそうにやっていましたね。面白いなって思ったのが、大人しそうな顔してるのに、宣材写真の横に「破天荒」って書いてあることですね(笑)。

Persia:一応、僕の二つ名が「破天荒」なんですよね。esportsを取り上げる番組に出演させてもらったことがあって、その時に付いたあだ名が「破天荒プレイヤー」だったので、ええやんって思ってずっと使ってます。

ーー今後、オフラインでお互いの大会を見に行ける機会があるといいですね。

Persia:そうですね、東京の方が多いので、ぜひとも応援してもらえるとすごい嬉しいなー!

morun:近いので応援に行きます!

Maavi:じゃあ、飛行機代ください!

北浦:一人だけ海外なんでねー(笑)。

Maavi:それインタビューで書いたら、宮崎県民全員敵に回しますけど大丈夫ですか?

※Maavi選手は宮崎県在住。

一同:(笑)

ーーPersia選手は中の人としても活躍していますが、他の選手から見て普段とギャップを感じることはありますか?

Tonz1ru:かっこいいー!

Persia:やったぁー!

Maavi:仕事してるとき、丁寧な感じがします。

ekus:あんまり印象変わらないなー。

北浦:でも、預けた書類本人忘れてるからなー。「あの書類預けたよな?」「いや、貰ってないです」「ファイル見てみて」「あっ・ありました」っていうのが半年間で3回ありましたね。

それはご愛敬として、みんなが言ってるようにすごい丁寧に仕事もしてくれています。社員としての部分とチームを部門を越えてまとめてくれる人として、一番最初にうちのチームに入るって決まったメンバーなので、ある意味Persiaがいないとここまでチームは来れてなかったかもしれないですね。

言っておくよ、一応!

Persia:ありがとうございます!

ーー「エヴァ:e」の他のチームには負けないところはありますか?

morun:仲の良さじゃないですか?

Reira:それはある。

Persia:結束力、絆とかじゃないですかね?

Tonz1ru:絶対に萎えない力。絶対、雰囲気が悪くならないのが確かなことかな。

ekus:確かに、言われてみればそうだな。負けててもふざけれたり、冗談言えるとか。

Persia:社員という面もあって、選手という面もあっての意見なんですけど、運営と選手の距離が近いのもそういう雰囲気の良さに繋がっていると思います。どこか選手側が運営側にちょっと遠慮しちゃったりすることもあると思うんですよね。あんまり他のチームのこと知らないんですけど。

運営と選手の距離が近くて透明性が高く、お互い包み隠さずコミュニケーションが取れるチームだと思います。

Maavi:他のチームに負けないところは、Twitterのモラル。

北浦:それは、俺が一番頑張ってるんだよ(笑)。

Persiaが言ったように、距離が近いっていうのは意識して高めていきたいですね。僕はゲームはできないんですが、彼らよりは歳が上で、社会経験ももちろんあったりだとか、逆に僕もみんなにゲームやチームのことを教えてもらうことがあったり。

僕も偉そうにするつもりはなく、色々なことを「これはこうなんだよ」「これは社会ではこうなんだよ」って言うのを少しずつみんなに経験を伝えてあげることで、社会性を持ったチームじゃないですけど、いずれ第二第三の人生を歩まないといけない時にこのチームで頑張ること以外でも学べたってことを、あとになって振り返ってもらえるようになって欲しいなと。そういうのを運営側が意識してやるっていうのは現時点ではあるかな。

みんなそんな真剣な顔して。

一同:(笑)

北浦:まだみんな若いから何か問題起こしたり、やらかしちゃったりすることは絶対あるし、僕自身もそういう経験があったので。

そういう時にちゃんと大人がサポートしてあげて初めてまともなチームになるんだろうなって思っています。実力はみんな日本一だと思っているので。あとは大会で結果を残すだけだと僕は思っていますから。

ーー北浦さん印象はいかがですか??

Tonz1ru:優しいおじさん。

一同:(笑)

Tonz1ru:優しいお兄さんでした、すみません(笑)。

morun:思ってたより若々しかったです。

Tonz1ru:写真で見た北浦さんだなって。自分の想像してた北浦さんそのままだった。

ekus:最初、チームに誘われた時は「eスポーツに対して知識はあるのかな?」って、ちょっと不安だったんですよ。でも、今一緒にチームとして活動していると、勉強してるなとか、僕らから色々のものを吸収しようとしてるなっていうのが伝わってきていて。自分も頑張んなきゃなって思います。

ーー今年の目標を部門としてもチームとしても教えてください。

Maavi:APAC出場。

一同:そうだね。

Persia:まずは「JeSU」のプロライセンス獲得からですね。大きな大会でベスト8とかにならないといけないので。

北浦:来年「EVO」優勝。

Persia:はーい・・・。頑張ります!

ーー最後に、ファンの方へ向けてひとことお願いします。

Maavi:競技シーンで活躍することももちろん、これからは広報活動なども頑張っていきたいなと思っています。応援よろしくお願いします!

Reira:まずは国内大会で上位に入れるように頑張るので、応援よろしくお願いします。

ekus:僕たちを入口として「エヴァンゲリオン」を知ってもらうのはもちろんのこと、大会上位も目指していきます。それをきっかけにエヴァ:eのブランド力も底上げできたらなと思っています。一生懸命、頑張っていきます!

Tonz1ru:大会上位はもちろんですが、「エヴァンゲリオン」をもっと皆さんにしていただける活動ができたらと思っています。応援よろしくお願いします!

morun:まず、大会でいい成績残して「エヴァンゲリオン」をもっと広めて行きます!応援よろしくお願いします。

Persia:今まで応援してくれた人や、これから応援してもらえるであろう人に「Persiaを応援してよかったな」って思ってもらえる選手になりたいです。

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